[中译]the border


Title: the border | 边境
Album: Two-Tone
Circle: minimum electric design
Event: Reitaisai 13 | 例大祭13
Vocal: mineko
Lyrics: 松井庸 | Yo Matsui
Arrangement: 松井庸 | Yo Matsui
Original: 牛に引かれて善光寺参り | Led On by a Cow to Visit Zenkou Temple

the border 边境
常世で 切り刻む過去 瞬きの合間に
「然もありなん」と つぶやき見上げた空
千秋万载中 镌刻的过往 俄顷间尽收眼底
「本应如此」 如此轻声言道 随之仰望天空
一人では扉開けられず
二人でも今、たたずむだけで
ボーダーの その向こう側
夢見がちでも 話す声アリ
单凭一人无法开启门扉
如今两人一同 却也只得惘然伫立
自边境 彼侧
传来空想浪漫的 侃侃之谈
一人では希望抱けない
二人でも今、悲しむだけで
ボーダーの その向こう側
夢見がちでも 少女の笑い声
单凭一人无法拥怀希望
如今两人一同 却也只得黯然神伤
自边境 彼侧
传来空想浪漫的 银铃笑语
越えられない今この瞬間 瞬きの合間に
幾千の剣 流れ星の降る夜
常世で 切り刻む過去 瞬きの合間に
「然もありなん」と つぶやき見上げた空
无法逾越的这一刹那 俄顷间尽收眼底
流星轨迹如数千柄利剑 划破夜空
千秋万载中 镌刻的过往 俄顷间尽收眼底
「本应如此」 如此轻声言道 随之仰望天空
一人では満たすことなく
二人でも今、絶望の淵で
ボーダーの その向こう側
夢見がちでも 私を呼ぶ声
单凭一人无法心满意足
如今两人一同 却也只得万念俱灰
自边境 彼侧
传来空想浪漫的 唤我之声
越えられない今この瞬間 瞬きの合間に
幾千の剣 流れ星の降る夜
常世で 切り刻む過去 瞬きの合間に
「然もありなん」と つぶやき見上げた空
无法逾越的这一刹那 俄顷间尽收眼底
流星轨迹如数千柄利剑 划破夜空
千秋万载中 镌刻的过往 俄顷间尽收眼底
「本应如此」 如此轻声言道 随之仰望天空
きっとあの日夢に見た
ボーダーラインを一歩
きっと明日夢に見る
ボーダーラインを越え
那日定是于梦中
向边境线迈出了一步
明日必将于梦中
飞身跨越那条边境线
越えられない今この瞬間 瞬きの合間に
幾千の境界 無きものに変えてゆける
常世で 切り刻む過去 瞬きの合間に
「然もありなん」と だれかが見上げる空
无法逾越的这一刹那 俄顷间尽收眼底
数千条边境 或将逐渐化作乌有
千秋万载中 镌刻的过往 俄顷间尽收眼底
「本应如此」 不知谁人仰望的浩瀚苍穹
越えられない今この瞬間 瞬きの合間に
幾千の境界 越えてゆく人の影と
常世で 切り開く未来 つぶやきの合間に
「然もありなん」と だれかの見果てぬ夢
无法逾越的这一刹那 俄顷间尽收眼底
伴随 正在跨越数千条边境的人影
千秋万载中 开辟的未来 呢喃间尽收眼底
「本应如此」 不知归属谁人的无尽美梦

[中译]FLASHBACK


Title: FLASHBACK | 往事闪现
Album: Secret Hunter
Circle: SOUND HOLIC feat. 709sec.
Event: Reitaisai 13 | 例大祭13
Vocal: YURiCa (cordelia) & 709sec.
Lyrics: 高橋菜々 | Nana Takahashi
Arrangement: 709sec.
Original: 魔術師メリー & 月の妖鳥、化猫の幻 | Merry the Magician & Strange Bird of the Moon, Illusion of the Mysterious Cat

FLASHBACK 往事闪现
夢現 色褪せた枯れ野原 秋の調べ
心へと届く声 引き寄せる 黄昏の刻
梦现边缘 褪色荒野 秋日旋律
直达心扉 魂牵梦萦 黄昏时刻
彷徨う念 <時空超えて>
掴んでは 離れない
千里眼が <映す全て>
疑いの視線 刺さる
彷徨的念想 <跨越时空>
一旦抓住 便无法松手
千里眼中 <映出的一切>
怀疑的视线 向我刺来
あの日のトラウマを
<思い出して傷付き耐え拔いて>
安らぎ求めても
<運命の惡戲には逆らえないのさ>
那日留于心中的创伤
<回想起来随之忍耐伤痛>
无论如何奋力追求安逸
<也无法抗逆命运的玩笑>
白日夢切り裂く記憶のナイフ
<生と死の境目で閃き>
霊力に込められた魂の神通力(ちから) 目醒めた
往事如刃 撕裂白日美梦
<闪现于生死边境>
注入灵力的魂之神通力(力量) 已然觉醒
不可思議セカイ <感情のまま>
捉えたら 解けない
千里眼に <群がる蟻>
戲言が打ち砕ける
不可思议的世界 <如感情一般>
即使捕捉到 也无法解读
千里眼中 <成群的蚂蚁>
得以破碎无稽之言
渦卷くジレソマに
<摇さぶられては苦しみ追いかけて>
答えを証したい
<受け継がれてく血潮に終わりはないのさ>
两难抉择有如漩涡
<摇摆不定随之决定追寻苦难>
只因想要证明答案
<继承的热血无终无尽>
異次元切り開く魔術のキセキ
<宵と朝の狭間で生き拔け>
霊力に秘められた魂の神通力(ちから) 放って
魔术奇迹 开辟异次元
<在夕与朝的缝隙中艰苦生存>
隐秘在灵力中的魂之神通力(力量) 得以释放
白日夢切り裂く記憶のナイフ
<生と死の境目で閃き>
霊力に込められた魂の神通力(ちから) 目醒めた
往事如刃 撕裂白日美梦
<闪现于生死边境>
注入灵力的魂之神通力(力量) 已然觉醒

[中译]miscalc


Title: miscalc
Album: PARTICLE
Circle: minimum electric design
Event: Reitaisai 14 | 例大祭14
Vocal: mineko
Lyrics: aoma
Arrangement: 松井庸 | Yo Matsui
Original: 童祭 ~ Innocent Treasures | Kid’s Festival ~ Innocent Treasures

miscalc miscalc
陽が落ちる 夢の夜
光はきらきら舞い落ちる
きみと待つ胸焦がす夜は透明だ
日落西山 梦幻之夜
璀璨光芒 点滴坠落
与你一同焦急等待的夜晚 通彻透明
灯は落ちる 夢帯びる
星だけが空を舞い踊り
いつか散る それを知るぼくら 共犯だ
灯火阑珊 梦幻萦绕
唯见星辰 翩翩起舞
知晓它们终将散去的我们 仿如共犯
不意に刺す 声を聞く
先を往くきみが振り返る
絞り出す呼び止める声の共鳴は
突如其来的声音 刺入耳膜
走在前方的你转身回顾
竭力呼唤我停止的声音 产生共鸣
きみが指す 指を追う
淋しげにきみは泣いていて そして見る
生き止まる先の光景は…
我顺着你所指的方向望去
难耐寂寞的你却开始哭泣
那残存的光景是…
壊れて 倒れて
崩れて 崩れて
全てはこのまま(ひとつ)になるだけ?
毁坏 倒塌
崩溃 崩溃
世间万物都只好如这般化作(一物)吗?
「直して、戻して」
崩して、崩して
『全てはこのまま(ひとつ)になるの』
「修复,还原」
毁灭,毁灭
『世间万物都将如这般化作(一物)吗』
陽が落ちる夢を見る
ひたすら「   (それでもいい)」と言う
手を伸ばす先にある姿 透明だ
日落西山 沉入梦乡
只管一味地说「   (这样也不坏)
想要伸手触碰的身姿 通彻透明
きみの見る夢を視る
いまさらすべての意味を知る
目を開く 意味もなく 笑う
もういいさ
我看见你所做的梦之后
才总算得知一切的意义
睁开双眼 我毫无意义地笑了
已经够了
ぼくはただ繰り返す
このまますべては(はい)になる
それを知る だけど待つ
ぼくは滑稽だ
我不过是在重复做着无用功
一切终究如这般化作(灰烬)
知道这一点 却仍在等待的我
真是滑稽
きみがいる夢を見る
胸焦がす夜の情景を
いまもただ繰り返す
それが証明だ
我在梦中见到了你
我们曾渴求的夜晚的情景
如今也仍在循环往复
那即是证明

[中译]からすの王様


Title: からすの王様 | Karasu no Ousama | King of Crows | 鸦之王
Album: 黄昏エレジー | Tasogare Elegy | Twilight Elegy
Circle: 豚乙女 | BUTAOTOME
Event: 東方紅楼夢6
Vocal: ランコ | Ranko
Lyrics: ランコの姉 | Ranko’s sister | Ranko的姐姐
Arrangement: コンプ | Comp
Original: 妖怪の山 ~ Mysterious Mountain | The Youkai Mountain ~ Mysterious Mountain

からすの王様 鸦之王
金色の空はひぐらしの調べ
黄昏はまぶたを撫でてゆく
懐かしい夢でいつか見た小道
人里へ帰れと 呼ばう声
暮蝉鸣声 响彻金色天幕
余晖昏霭 轻抚眼帘
走在曾于梦中所见的小路上
闻得声声招唤 呼我归还人之里
その深い森には神様がすむの
木の葉の囁きに耳をすましてごらん
若静听那枝叶飒飒 便可知晓
此幽谷翠森 乃神明居住之地
山の深くで見つけたあやかしたちの宴
鈴の音も高らかに謡う声がひびく
赤いランプは鳥瓜 つむじ風も踊る
みんな消えたあとには
大きな黒い羽ひとひら
瞥见深山幽谷中 妖怪举行盛宴
银铃清亮 歌声回响
乌瓜赤红做灯笼 旋风亦飞舞
当参宴者尽皆散去
风中徒留一片黑羽
そよ風の木々は錦の装い
三日月がお山に沈む頃
誰ひとりそこへ行ってはいけない
日が落ちりゃ帰れぬ 迷い道
微风轻拂似锦秋叶
正值弯月沉落西山
无论何人 都不可独往那方
待到日落定会迷路 不得归还
やみ色した鳥の王様が居るの
また今年の秋も羽根の音がきこえる
今秋再度得以听闻
漆黑鸟王振翅之声
山の深くで見つけたあやかしたちの宴
古ぼけた思い出は今は昔の事
長く響いた鐘の音と彼方に見える影
みんな消えたあとには
大きな黒い羽ひとひら
瞥见深山幽谷中 妖怪举行盛宴
昔日回忆 已成过往
铜钟悠久长鸣 远方身影幢幢
当参宴者尽皆散去
风中徒留一片黑羽
山の深くで見つけたあやかしたちの宴
鈴の音も高らかに謡う声がひびく
赤いランプは鳥瓜 つむじ風も踊る
みんな消えたあとには
大きな黒い羽ひとひら
瞥见深山幽谷中 妖怪举行盛宴
银铃清亮 歌声回响
乌瓜赤红做灯笼 旋风亦飞舞
当参宴者尽皆散去
风中徒留一片黑羽

[中译]初番目物「龍人秘抄」


Title: 初番目物「龍人秘抄」 | Shobanmemono “Ryuujin Hishou” | The Opening Performance “Songs to Make Humans Dance on the Dragons”
Album: 伝 | Tsutae
Circle: 凋叶棕 | Diao ye zong
Event: C91
Vocal: nayuta
Lyrics: RD-Sounds
Arrangement: RD-Sounds
Original: 恋色マスタースパーク | Love-colored Master Spark | 恋色Master Spark

初番目物「龍人秘抄」 初番目物「龙人秘抄」
目覚めし龍ノ子よ
その姿は未だ醜く
翼も持たず
ただ地を這って生きるのみか
业已苏醒的龙之子
彼之姿态尚且丑陋
亦羽翼未丰
唯有膝行肘步 委身于地
小さき龍ノ子は
その嘆き嘆けさりとて
耳を貸すなく
誰をかその手を差し伸べよう
幼小的龙之子
嗟叹不已
却无人倾耳
渴望谁人施以援手
賢しき人ノ子よ
それが故に不和を招き
住処を追われ
独り孤独に生きるのみか
聪慧伶俐的人之子
因其招来不和
遭人驱逐 流离失所
唯有独身一人 苟且偷生
小さき人ノ子は
その声も小さくあれば
耳を貸すなく
誰をかその手を差し伸べよう
幼小的人之子
彼之呼声尚且微渺
却无人倾耳
渴望谁人施以援手
かかる憂き世にながらへて
何の数奇の在るならん
かくて龍人会い合うのなら
但愿长存浮世
阅尽万千神奇
随后龙人得以相会
空飛べぬ龍ノ子と
地さえ歩けぬ人ノ子に
すさまじき声のある
かくもみなみな誹るなり
无法飞翔的龙之子
与咿呀学步的人之子
负诟忍尤 举步维艰
冷嘲热讽 不绝于耳
片や天を仰ぐ
片や地を睨んで
己が命を秤に置いて呪うなり
一方仰望青天
一方睥睨大地
置己命于天平 控诉命运
賢しき人ノ子よ
今はまだつゆつゆ知らず
その手に持つは
地を這う小さき弱き者
聪慧伶俐的人之子
如今仍毫未察觉
其手中所持的是
匍匐地面的小小弱者
さてもところ深く闇
その手の内に潜むもの
闇を見つめて
密かに密かに笑うよう
被无边黑暗笼罩的
潜伏于掌中之物
凝视黑暗
悄然微笑
目覚めし龍ノ子よ
斯くして人を欺きて
その声を聞き
その力の源辿るらん
业已苏醒的龙之子
诓骗世人 瞒天过海
若循其呼声
便可追溯力之源头
さても邪なること
かつての己を封じた
数多の所業
それら所以知るところか
封印往昔自我
实为邪恶之事
过去的所作所为
或已因此暴露
かかる憂き世にありながら
何の数奇の在りながら
かくて龍人あい別れるなら
遍游凡尘俗世
饱览万千神奇
随后龙人就此相别
その目覚めた龍ノ子の
天に駆け登るその姿
かかる憂世なれど
ただめでたしと声のある
业已苏醒的龙之子
腾翔于天之姿 有目共睹
俗世众生 不约而同
尽皆送上恭祝之辞
片や天を泳ぎ
片や地に虚ろに
再び出会うことその名に於いて契るなり
一方遨游苍穹
一方空留地面
其以己名立誓 来日定将再会
地に残る者
その命尽きる今際なら
定めて降り来るは
違えぬ契なり
地上之人
行将就木之际
其如约而至
不违己誓
大きなる龍ノ子の
かくて戻った暁には
斯く斯くの恩をして
その身をいざ連れゆかんと
业已庞然的龙之子
回归之时
为报往日恩情
共携恩人跃入虚空
いざ向かえ天の果て
かかる憂き世の別れならば
その背に乗りながら
龍人飛翔のその姿
向天涯出发吧
告别凡尘俗世
乘于龙背 自在飞腾
其乃龙人飞翔之姿
天へと昇れ 登れ 上れ 果てなく
みなみなこれをして龍人秘抄と記したり
凌虚空 升九天 游霄汉 无穷无尽
芸芸众生 记此事为“龙人秘抄[1]

注 | Notes

  1. 龍人秘抄:音同「龍人飛翔」

[中译]常世想兼神


Title: 常世想兼神 | Tokoyo Omoikane no Kami
Album: 紅染の鬼が哭く | Benisome no Oni ga Naku
Circle: UNDEAD CORPORATION
Event: C82
Vocal: ランコ | Ranko
Lyrics: パイン | Pine
Arrangement: パインツリー | Pinetree
Original: 千年幻想郷 ~ History of the Moon | Gensokyo Millennium ~ History of the Moon

常世想兼神 常世想兼神[1]
おやおや毒を喰ろうたか
鬼食ひはどこへ逃げた
おやおや声も出せぬか
たんと苦しむがよいわ
きりきり舞いを始むか
見ものじゃ
哎呀哎呀可已喝下毒药
不知食鬼者逃去了何方
哎呀哎呀话也说不出了吗
好好受罪即可
开始手忙脚乱了吧
真叫人一饱眼福
地を這う蟲殺めようと 何れの咎あろう
いかなる誹り受くとも 血塗れた路を行く
践踏匍匐地上的蝼蚁 又何罪之有
我愿背负骂名 踏上修罗之路
穢れし月の民よ これより告ることを聴け!
我が君にものすものがあらば 見ぬべきものを見よう
污秽的月之民哟 听我告知!
若主君亦有生死 便应直视那不可告人的秘密
毒の味は甘かろう
辞世の句もしたたむか
おやおやもう虫の息か
楽しや
想必毒药甚是甘美
可已备好辞世之句
哎呀哎呀已经奄奄一息了吗
真是有趣
草喰む蟲殺めようと 何れの咎あろう
密かなる遊びせんと 屍骸の山築く
踩杀食草的虫豸 又何罪之有
悄然玩耍之间 已筑起尸山血海
永くつづく刻さえ たまゆらに変わりゆく
願いの如く鬼と成りて この手を紅く染ん
塵や芥の屍さえ 星屑に変わりゆく
玉鬘をこの手に巻いて ともに月を愛でよう
千秋万载 亦在弹指间天翻地覆
已如愿化身恶鬼 双手染满鲜血
卑微如尘的尸骸 也散作漫天星辰
我手捧《玉鬘》[2] 邀君共赏婵娟
蓬莱の薬を啖うた 我らもまたかなし
いかに齢を重ねど 枯れゆくことも無し
饮下蓬莱药后 我等仍悲愁如故
纵然海枯石烂 容颜却不老分毫
穢れし月の民よ これより告ることを聴け!
我が君にものすものがあらば 見ぬべきものを見よう
塵や芥の屍さえ 星屑に変わりゆく
玉鬘をこの手に巻いて ともに月を愛でよう
污秽的月之民哟 听我告知!
若主君亦有生死 便应直视那不可告人的秘密
卑微如尘的尸骸 也散作漫天星辰
我手捧《玉鬘》 邀君共赏婵娟

注:

  1. 常世想兼神:又名八意想兼神,八意永琳的原型
  2. 玉鬘:《源氏物语》第22帖标题

[中译]鍵と鍵穴


Title: 鍵と鍵穴 | Kagi to Kagiana | Key and Keyhole | 钥匙与锁孔
Album: FREAKS
Circle: 豚乙女 | BUTAOTOME
Event: C90
Vocal: ランコ | Ranko
Lyrics: コンプ | Comp
Arrangement: コンプ | Comp
Original: 夢と現の境界 | Border Between Dreams and Reality | 梦境与现实的境界

鍵と鍵穴 钥匙与锁孔
鍵と鍵穴 どっちが先かなんてね
別にどうでもいいこと そこにあるもの
是先有钥匙还是锁孔呢
这种问题毫无意义 反正它们都已存在
戻るのか行くのかも分からない境で
揺れる意識 冴える頭 貴女だけ見てる
在这边境上 我无法抉择是去是回
意识摇摆 头脑却清醒的我 只看见你一人
コインを弾く グルグル回る 形を変えて踊っている
紅い少女が落としていった真っ赤なパズル拾いましょう
弹出的硬币 滚来滚去 形状变化腾跃不停
去拾起那红衣少女掉落的鲜红拼图吧
遠い目で角を見る その先に何を見る 遥望远处街角的你 看见了什么
鍵と鍵穴 どっちが先かなんてね
別にどうでもいいこと そこにあるもの
是先有钥匙还是锁孔呢
这种问题毫无意义 反正它们都已存在
戻るのか行くのかも分からない境で
揺れる意識 冴える頭 貴女だけ見てる
在这边境上 我无法抉择是去是回
意识摇摆 头脑却清醒的我 只看见你一人
物語は切れてる様で続いているよ 螺旋の様に
空回りも空の様で動いているよ 動いてるよ
故事似已被切断 却仍如螺旋般继续
纵使毫无进展 也还在不停地白费功夫
白い手を差し伸べる その先に何がある 你伸出雪白的手 那前方有什么
夢と現の境界 そこにあるもの
時の悪戯 幻 不可思議なこと
貴女と私 二人で鍵と鍵穴
見えるもの 見えないもの 全て掻き集め
近い未来 遠い過去 夢と現 開ける
梦境与现实的边境 那里有着
时间的玩笑 幻想 以及不可思议的事物
你我二人 好似钥匙与锁孔
可见之物 不可见之物 统统萃集一处
眼前的未来 遥远的过去 梦境与现实 即刻开启