[中译]慟哭の杜


Title: 慟哭の杜 | Doukoku no Mori | Forest of Lamentation | 恸哭之森
Album: 童妖奇譚 | Douyou Kitan
Circle: ABSOLUTE CASTAWAY
Event: C84
Vocal: 中惠光城
Lyrics: 中惠光城
Composition & Arrangement: Meis Clauson

慟哭の杜[1] 恸哭之森
翠深き神の杜
射干玉の夜は更け
浮く月の明けしや
夜な夜なと奉げしは
镇守之森郁郁葱葱
漆黑寂静夜阑更深
皎洁明月浮现于空
夜夜洒落银白光辉
決してもう逢えはしない
きみへ歌う唄を
已注定不能与你重逢
我唯有为你放声歌唱
この聲も猛る哀しさも
泣くことさえ叶わぬままに
焼きついた灰の光景が
呼吸さえも殺めて記憶(とき)を奪う
此悲怆高歌 此刻骨哀愁
却如骨鲠在喉 无法哭诉
那将万物烧作灰烬的景象
无情地扼制我的呼吸 夺走往昔回忆
朽ち果てた塞の神
紅の色映し
千早振る我をして
はらりらと和すきみ
路边岐神破败不堪
映出火红秋意正浓
我英姿飒爽威风凛凛
身旁的你却如落花般温柔
理も何もかも
切り裂いていけば
无论理性 还是其他
如能撕裂这一切……
その聲も震える身体も
この手で嗚呼守れただろう
どれ程に求めただろうか
届かぬまま焦がれ叫んだ
那温声细语 那颤抖身躯
我是否曾用此双手守护
无论多么迫切地追求
思念的呼喊 却永不能传达
いつか交わした言葉指切り約束
“とわにまもるよ”なんて
なんと馬鹿げた誓い解けて融けて
―きみはいない―
那日我们勾指立约
“必将永远守护你”这般
如此幼稚的誓言逐渐消融
—你已不在—
この聲も猛る哀しさも
泣くことさえ叶わぬままに
焼きついた灰の光景が
呼吸さえも殺め続ける
此悲怆高歌 此刻骨哀愁
却如骨鲠在喉 无法哭诉
那将万物烧作灰烬的景象
继续残忍地扼制着呼吸
その聲も震える身体も
この手で嗚呼守れたならば
どれ程に願っただろうか
届かぬまま焦がれ焦がれて
那温声细语 那颤抖身躯
如果我曾用此双手守护……
即使无论多么焦急地祈求
都永不能传达 也依然不停地
吼える 竭力嘶吼

注:

  1. 「杜」与「森」同音,意义也同为森林,但「杜」专指「鎮守の杜」,即包围神社与其参道的森林,是神灵聚集之地。

[中译]鬼灯落ちて。


Title: 鬼灯落ちて。 | Hoozuki Ochite. | Falling Physalis | 鬼灯落下。
Album: 童妖奇譚 | Douyou Kitan
Circle: ABSOLUTE CASTAWAY
Event: C84
Vocal: 中惠光城
Lyrics: 満月いおり
Composition & Arrangement by: 翡翠

Lines inside brackets are not written on the CD booklet.
括号中内容未在BK里写出。

鬼灯落ちて。 鬼灯落下。
仄甘い言葉を舌に絡めて
華の秘蜜に吐息を濡らして
無垢な雪を染める
紅い牡丹と愛を紡いだ声
月の夜結んだ契りの糸
妖しく鬼灯誘う
道を辿る
微甜话语缠绕舌尖
暧昧气息如花似蜜
皑皑白雪也染上一丝
牡丹绯红与爱恋之声
月下誓与彼此结连理
妖艳鬼灯引诱着我
循路前行
薄暗い部屋には二匹の獣
薄い襦袢の子猫はだぁれ?
昏暗的房间里有着两匹野兽
那穿着薄内衣的小猫咪是谁?
床の軋む音と
衣擦れの音
耳障りな音と
契りの言葉
床板吱呀之声
衣物摩擦之声
刺耳不堪之声
山盟海誓之声
猫は口から泡(あぶく)を垂れて
人の言葉も聞きやしないわ
猫儿口中吐出白沫
再也听不见人类的话语
(ねぇ、あの人は)
(あなたのような薄汚れた雌猫にも)
(優しくしてくれたのかしら)
(那个人啊)
(对你这样脏兮兮的小贱猫)
(也会温柔地对待吗)
手の鳴る方へ 手の鳴る方へ
惨めな鬼さん此方
顺着拍手声来 顺着拍手声来
凄惨的恶鬼请到这里来
骨から削ぎ落として
彼に触れた全てを
薪にくべる
从骨头上剥落下
他所触碰过的一切
随之将其付诸薪火
約束(いと)の重みを解せぬ男が
泣いて鬼に許しを請う
不懂誓约之重的男人
泪如雨下向恶鬼乞求宽恕
(許してほしいなら、もう一度)
(私だけに愛を誓って)
(ふふふ、ありがとう、でも)
(もうあなたとの約束を守らない)
(要想让我原谅你的话,就再次)
(发誓将永远爱我吧)
(呵呵呵,真是感谢,但是)
(我已不会再遵守和你立下的誓言了)
手の鳴る方へ 手の鳴る方へ
二度と戻れぬ
鬼さん此方
顺着拍手声来 顺着拍手声来
已无法回头的恶鬼
请到这里来